ワークショップについて
たのしく、みんなの力を借りてゆるみたい
関係性もあわて深めてみたい
自分の在り方も探求してみたい
ワークショップは、リラクセーションを最も効率的に学ぶ方法の1つです。ワークショップの力は大きく、他の人の学びが、自分の学びにつながっていきます。コミュニティで、友達同士で、アフター5の会議室で、大学の教室で、ファシリテーションのための塾で、実績をつくってきました。是非ワークショップを体験してください!
右脳を使って体と遊ぶことを通して、リラクセーション状態になることを学びます
考えるのではなく感じることそれは大切な要素です。
体のことは考えても、体と対話することは難しい。実際に肩こりが鉄板だ、腰が鉄板だという言葉を使って、表現される方たちに出会いました。しかし、【鉄板だ】と思っている限り変化は起きませんでした、しかし【腰がグミ(弾力のあるキャンディ)】というイメージを用いることで、状態が変化していった経験があります。遊びごころを活性化させて、体とあそんでいきます。
実際のアクティビティは次の3つのステップ。
1:自分自身の速度を知る
1人1人違う速度を持っているということに気づくことは大切です。どんなに小さいことでも、よくあると言われることであっても、あなたの気づきはあなたの気づきであることを、体感していただきます。
2:ゆっくり動かす
ゆっくり体を動かすことで、体がゆるんでいきます。これは、漸進的筋弛緩という方法の活用です。たとえば。肩こりが抜けたり、姿勢がよくなったり、体があたたかくなったり、緊張が抜けたりします。
3:気づいたことを言葉にする
自分自身の気づきを言葉にすることによって、体験を定着することが可能になります。但し、無理にする必要はありません。体験のうち言葉にできることはほんの少しです。
※気づいたことを言葉にするためには、次の4つの段階を意識しておくことが大切です。
- 何もおきていないかもしれない。
- 何が起きているのか分からない。
- 何が起きているのか分かっているけれども言葉が見つからない。
- 何が起きているのか分かっていて、やっと言葉が見つかった。
講師派遣:基本ワークショップ
費用 |
3時間 3万円 + 遠方の場合は別途交通費
(神奈川県中央部在住です。)
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人数 |
最小6名 最大20名
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場所 |
お客様に用意して頂く場所、畳の場所であれば、寝転がって行うワークが可能。
会議室であれば、立位のワークを中心に行います。
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説明:随時お受けいたします。
メール、又はスカイプにて。
seiji.mukai79(at mark)gmail.com
skype name nonbiriasobu

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